2016年7月19日火曜日

益城町住宅街 今日ようやくウアイファイのシムカードを交換してもらった 何か調子が良さそうだ

ようやくインターネットに繋がってくれた これがサクサク動けば良いのだが
今日は仕方なくドコモにクレームをつけに行く予定 予約を入れたが今後2時間の街だそうだ
それで時間を無駄にしたくなく 帰って経歴をきれいにし 再起動して少しなめらかに動きだした


土台のすぐそばの造成地が動き出すとどうしても基礎部分にもんだいが出て、住むことさえ難しくなる 地震前にこの造成地に鉄板でも打ち込めば良かったようだ。 今後のアイディアを待とう


造成地が崩れ始め 新築住宅でも心配になる 左側の玄関の内部の柱が傾いているようだ 
土台のコンクリートから外れないアイディア欲しいものだ ボルトナットで止めても地震の振動でボルトの入っている木材が割れる可能性がある そうすると上の重い住宅が移動する可能性あり


簡易住宅はどうしても手抜きより 予算をかけられないから、大きな地震でも来ると上が重く柱や梁が耐え切れずに傾いたり倒壊に繋がってしまうようだ


これらの複数の家屋平屋建てだが、面積が多分結構大きいいので重さもあり、地震のっ振動に耐え切れず傾いたり、右のように倒壊してしまうのだろう ベランダをつけた支えの柱もあまりに細すぎて重さや振動を抑えることはできないだろう


ひょっとすると二階建てかもしれない 下にひさしの様は瓦屋根が見えるので、ベランダは2階の屋根に乗っていた部分にも見える 瓦の並びや抑えはしっかりして崩れ落ちてはいないが倒壊してしまっては


これも大きな日本式の住宅だが倒壊してしまっている 母屋か納屋か定かではないが、大きく重い日本式の瓦屋根は今後大いに議論して考えるべきだろう


崩れて外に出たものから推測すると納屋のようだ。 納屋は部屋が少なく壁もあまりない作りで家屋を補強する場所が少なく同じ重い瓦を載せていると壊れるのは仕方がないかもしれない


土台からはずれてしまった家屋が移動して道路までせり出してきたようだ。


これは2階に上がる階段のようだ。 それなら地震で1階が完全に潰れてしまった2階建ての住宅のようだ。 自分たちの家をチェックして少なくとも寝室が1階なら2階に変更すべきだろう。 潰れてもご覧のように2階は比較的残っている。
自分の寝ているそばにひっくり返らない頑丈な家具や冷蔵庫が欲しい 倒壊しても自分を守ってくれる高さがある。


屋根の飾りや重い部分等が滑落してしまった やはり屋根瓦が問題だ 多くの全国の住民の方々自分の家屋をよく見て欲しい 重く地震に耐えられるか? 決断して屋根のリフォームをおすすめだ


瓦がバラバラと落下した日本住宅 サッシ類が壊れているのは内部の家具が左右に移動して窓や廊下を移動して壁を突き破ったようだ。 家具の固定も早速おすすめだ


道路に倒壊して2階が落下したようだ。 fこうなると取り壊しだろう 途方にくれますね


これは惣領神社で 境内に沢山の石の灯篭があったようですがすべて倒壊していました壊れたり折れたり倒れたりで大変です しまし問題はやはりしっかり接合していなかったのが問題のようです


ご覧のように石灯籠の土台と柱がただ重さで接合されていたようで中心に電灯を灯す電線が入っていたようです 接合すべきでしょう


惣領のある住宅の入口が独特の門構えがあったようですがそれも完全に倒壊していました。 もったいないです


ブロックとコンクjリートとレンガで作られた独特のものだったようで 推測のしようができません

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